メニューの「ファイル」からモデルを読み込めます。現在はローカルにある VRM ファイルarrow-up-right または VRoid Hubarrow-up-right のモデルに対応しています。
モデルファイルをドラッグ&ドロップして、読み込むこともできます。
ローカルの VRM ファイルを読み込んだ場合は、アプリ再起動時に自動的にそのモデルを読み込みます。VRoid Hub のモデルは自動設定されないため、再設定してください。
Unity を使うと、多くのファイルを VCam で読込み可能な VRM 形式に変換できます。
方法は下記のドキュメントなどを確認してください。
メニューの「ファイル」もしくはドラッグアンドドロップで Live2D Cubism モデルを読み込めます。下記の構成になっているフォルダを選択してください。
Last updated 13 days ago
- モデルフォルダ - <モデル名>.moc3 - テクスチャフォルダ - テクスチャ画像1.png - その他のファイル (physics3.json, motions, expressions フォルダなど)